土浦石岡地方広域市町村圏
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石岡市
 西に筑波山を望み、東に霞ヶ浦を湛えた茨城県のほぼ中央、首都圏から約70kmの位置にあります。
 温暖な気候と豊かな水に恵まれ、古くから政治・文化・経済の中心地として栄えてきました。また、果樹栽培も盛んでシーズンには多くの観光客で賑わいをみせます。
 観光スポットも数多く、太古の世界を体感できる「常陸風土記の丘」、バラをメインとした四季折々の花を楽しめる「茨城県フラワーパーク」、筑波山の姿を望む格好のロケーションにある「やさと温泉ゆりの郷」、関東の清水寺と呼ばれる「峰寺山西光院」などがあります。
 例年9月には関東三大祭の一つとも言われている「石岡のおまつり」が行われます。神輿・山車・幌獅子・ささらが40数台、3日間に渡って市内を練り歩き、約40万人もの見物客が訪れます。

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常陸國總社宮大祭(石岡のおまつり)

40数台の神輿・山車・幌獅子が街を練り歩く


 9月の敬老の日を最終日とする3日間に開催される。関東三大祭りの一つとも言われており、格式高い神輿をはじめとして、絢爛豪華な山車や勇壮な幌獅子が40数台市内を巡行する。
 おまつり期間中の3日間で、約40万人もの見物客が訪れる。

TEL:0299-23-1111(石岡市役所商工観光課)
営業時間
定休日
入場料
住所
交通:【電車】JR常磐線石岡駅下車すぐ
【車】常磐自動車道 千代田石岡ICから約20分
【駐車場】1,500台(無料)
【地図】常陸國總社宮大祭(石岡のおまつり)への 詳細MAPはこちらをご参照下さい。

常陸風土記の丘

自然の中でまるごと歴史体験


 復元された古代家屋をはじめとして、市内で出土した土器などの考古資料が見学できる歴史公園となっている。
 また、園内は四季折々の花が咲き乱れ、特に4月の桜や6月のスカシユリ、7月の古代ハスは来園者の注目を集めている。

TEL:0299-23-3888
営業時間:【3月〜10月】9:00〜17:00
【11月〜2月】9:00〜16:00
定休日:毎週月曜日(祝休日の場合は翌日)
入場料:大人(16歳以上)310円・小人(6歳以上16歳未満)150円
住所:石岡市染谷1646
交通:【電車】JR常磐線石岡駅下車 関東鉄道バス柿岡車庫行村上下車、徒歩約15分
【車】常磐自動車道 千代田石岡ICから約15分
【駐車場】普通車125台・大型車13台(無料)
【地図】常陸風土記の丘への
 詳細MAPはこちらをご参照下さい。

まち蔵 藍

登録有形文化財を活用した観光施設


 江戸時代末期に建てられた染物屋「丁子屋」(国の登録有形文化財)を活用した“歴史の里いしおか”の新しい観光スポットである。
 コーヒー・抹茶の喫茶スペースがあり、各種展示や特産品の販売、藍染め体験(有料要予約・1回40名まで)も行っている。

TEL:0299-23-8723
営業時間:【3月〜10月】10:30〜17:30
【11月〜2月】10:30〜16:30
定休日:毎週木曜日および12月29日〜1月1日
入場料:無料
住所:石岡市国府3-5-6
交通:【電車】JR常磐線石岡駅下車徒歩約10分
【車】常磐自動車道 千代田石岡ICから約15分
【駐車場】無料・大型バス可
【地図】まち蔵 藍への
 詳細MAPはこちらをご参照下さい。

舟塚山古墳

その大きさや形を自分の足で感じられる古墳


 全長186メートルの前方後円墳。その大きさは県内最大で、東日本でも2番目の大きさを誇る。
 実際に古墳に登って太古に思いをはせることができる。
5世紀頃の築造。
国指定史跡。

TEL:0299-23-1111(石岡市役所商工観光課)
営業時間
定休日
入場料:無料
住所:石岡市北根本
交通:【電車】JR常磐線高浜駅下車徒歩約5分
【車】常磐自動車道 千代田石岡ICから約20分
【駐車場】6台(無料)
【地図】舟塚山古墳への
 詳細MAPはこちらをご参照下さい。

高浜入江

四季の自然が織りなす霞ヶ浦の景勝地


 四季を通じて豊かな自然に恵まれたこの入江は、春には桜とフィッシング、冬にはバードウォッチングが楽しめる。
 また、朝に夕に刻々と変化する筑波山の眺望は茨城百景の一つでもあり、県内随一とも言われるその姿形は多くの人々を魅了している。

TEL:0299-23-1111 (石岡市役所商工観光課)
営業時間
定休日
入場料
住所:石岡市高浜
交通:【電車】JR常磐線高浜駅下車すぐ
【車】常磐自動車道 千代田石岡ICから約20分
【地図】
高浜入江への
 詳細MAPはこちらをご参照下さい。

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